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★夏美『西崎さん、会社説明会の帰りに
スーツのまま横浜のメロンブックスに行くのは』
先日はスパロボJ3人娘本ゲットで(殴)
★『やめた方が良いと思うよ?』
………。
★128時間目「恋と友情の最前線」
・夕映は飛び降りたかと思いきや、フック付きロープで壁を急降下。
ところがロープが外れ、結局滝壷へ落下してしまいます。
上からは何が起こったのか確認出来ず、急いで惹き返すハルナたち。
※って下が見えなくても、ロープが外れた事くらいは確認出来るような。
・2年前、尊敬する祖父を亡くした夕映は世界に対する興味を失っていた。
しかしハルナ、このか、そしてのどかと出会ったことで
今の夕映がいる……。
※口ぶりからすると当時はルームメイトではなかったのでしょうか。
※出会って間も無い木乃香を天然と見抜く夕映は凄い(笑)。
・気を失っていたのか、目を覚ます夕映。
そこにやって来たのどか、その手にはアーティファクトが……。
ネギにまだ好きな人がいない事、そして夕映の気持ち、
全てを知ったのどかは、夕映自身の言葉を求める。
※滝壷に落ちた割には異常に水深が浅いですが、流されたんでしょうか。
・そして……夕映は遂に自分の気持ちを認める。
しかし同時に、まだそんな自分が許せない心があった。
再び自己嫌悪に陥り、自分を犠牲にしようとする夕映だったが、
その頬をのどかが打った。
でも、それは夕映の「好き」と言う気持ちを責めるものではない。
もちろん、ちょっと辛くて苦しいけれど、
夕映とはこれからも一緒に友達として頑張って行きたいから。
・夕映はなおも迷いがあるようですが、
ハルナキックでウジウジ思考は強制終了(笑)。
・さて、一見落着かと思いきや、ハルナたちの策略(?)で夕映が仮契約!
ネギ君は良いように扱われ過ぎ(笑)。
夕映の顔は真っ赤でバツが悪そう、一方ののどかは微笑み、
2人の立場は逆転?(笑)
ともかく、遂に夕映も恋のスタートラインに立ったようです。
★感想と考察「あらもるろぺらー!」
上は夕映が蹴り飛ばされた時の悲鳴。
意味不明な悲鳴は赤松作品の恒例ですが、何気なく「もる」の2文字が入っているのは赤松先生、狙ってますか?
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結局ハルナはまとめ役でした。
実質、ハルナの話と言うよりは10巻の夕映の回の続編と言えるでしょう。
ハルナの存在がカギとなってくれなかったのが残念です。
今回はきっちり彼女にまとめて欲しかった。
これ以降は2人の恋を取りまとめる役となるんでしょうか。
それともカモとのコンビが?
以前にも言いましたが、朝倉にさよと言う相棒が出来ましたので
うまいことこの辺を差別化する必要がありますね。
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のどかの行動は……相変わらず清純。
清純過ぎるのが、ファンの間で彼女の評価が分かれる原因か。
もう少し黒い部分を見せて欲しいところなんですが(ぉぃ)、
これ以降はその期待に応えてくれるかも(笑)。
ハルナ「ほらチャンスだよ、ガッツリ行かないと!」
夕映「し、しかし……」
のどか「それじゃあ、私が貰っちゃうよ?(ニコ)」
夕映「の、のどか!? い、いえ、私は…そ、その…!」
みたいな(何)。
★『……この会話、何を貰おうとしてるの?』
口では言えないような。ご想像にお任せしま(殴)
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麻帆良祭のイベント、残るは
・エヴァの囲碁
・夏美の演劇
・さんぽ部
・ザジのサーカス
の4点。加えて「ロクに出番を与えられていないキャラ」が
・まき絵
・ゆーな
・朝倉&さよ
・五月
あとは千鶴と美空を加えたあたり。
さすがに次週は「14〜15巻の繋ぎ」になるでしょうし
明日菜がどうなっているのかも気になります。
……でも、「3周目」の時間にはまだ余裕が有りますし
もう1個イベントをこなしてから「4周目」で明日菜の元へ飛ぶのでしょうか。
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次週だけで夏美やさんぽ部が消化されたら、泣きます。
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128時間目の感想
今日はよく晴れてますね。徹夜カラオケをしていて昼まで寝ていたのが非常にもったいない(^^;)新連載は池袋ウエストゲートパーク。過去、他の作画で何度か読みましたが、クニミツの絵 READ MORE ...
from Verba volant, Scripta manent. - 2006/03/09



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