旧館アーカイブ
2004年5月26日。
7巻収録分に突入です。
●2004/05/26
■54時間目「地図とお熱とチョコレート」
水曜恒例、魔法先生ネギま!第54話 あらすじと感想。
ところで先週も今週も、担当さんが書く柱の部分が
「真帆良」になってますな……正しくは「麻帆良」。
あと「宇宙」と書いてルビが「そら」とは……ガンダムか?(笑)
4巻1話目のエヴァ編→修学旅行編の時と同じ
「エピローグ&プロローグ」構成のお話。
今回はそれにアスナの短編がブレンドされた感じです。
●アスナの見る夢
冒頭はアスナの夢。
幼いアスナ、ナギ=スプリングフィールド、
タカミチ似のオジサマ(先週参照)と言う3人組が砂漠で野宿。
謎です。かなり謎です。
このお話における時間経過は
20年前「大戦集結の年」
→15年前「エヴァ封印・アスナ誕生の年」
→10年前「ナギ死亡?」
→7年前「アスナがまほらに転入」
……見る限りでは10年前、
もしくはそれ前後の話のように思えるんですけどねぇ……?
●まほらの地図
先週、ラストで詠春がネギに「ナギの手がかり」と言う巻物?を
渡していたのですが、それが麻帆良学園の地図だと判明します。
……それにしても、地下に異常に空間があるのが気になりますな
(図書館島最下部のアレも、ほんの序章か?)。
世界樹も根っこがどえらい事になってますし。
まほらには一体どんな秘密が?
とりあえず学園が飛び上がらない事を祈ってます(笑)。
●エヴァさん、引き続き暴走
力不足を痛感したネギはエヴァに弟子入りを直訴しに行きます。
それに対しエヴァは
「まず足を舐めろ」
……さすが悪の魔法使い(何)。
直後、魔法障壁を無視したアスナの突っ込みが炸裂するのは
言うまでも無し。
エヴァも悪っぷりを時々アピールしてますけど、
どうも逆効果な気が……いや、ダメと言う意味じゃなくて…
その…ねぇ(何)。
●淡く甘酸っぱいラブ臭(しゅう)が!
……以上、パル氏談(笑)。
彼女のアンテナは80%ほど修復されてます(まだバランス悪)。
楓、くーふぇ、真名の3人に魔法の秘密を再確認し、
図書館へ向かうネギとアスナ。
図書館組にまほらの地図を託します。
夕映よ、トマトミルクはどこで売ってんだ(笑)。
(ところで、夕映は魔法に対するちゃんとした説明が
貰えてないんでしょうかね。その辺が良く分かりません。
「陰陽道と西洋魔術」なる本を読んでいるんですが……
自分で研究しているのか?)
アスナは頼もしくなったネギを見てドキドキしてしまいます。
最終的には魔法の惚れ薬入りチョコを食べたのが原因と
判断するのですが……アスナは魔法が効かない体質なんですよねぇ。
まあそれは置いといて、オチ扱いのこのか&刹那は萌え(笑)。
ネギまの単行本は基本的に9話ずつ。
単行本で切りが良いようにストーリーが展開されているようなので
あと8話分はおそらく長編に突入する事無く、
まったり進むんでしょう、きっと。
短編のテーマとなりそうなカテゴリとしては「このか&刹那」
「エヴァ」「タカミチ」「夕映」「真名」と言ったところ?
この辺は未解決の伏線も多いですし。
でも未登場組もいますからねぇ……。
2004年5月26日。
7巻収録分に突入です。
●2004/05/26
■54時間目「地図とお熱とチョコレート」
水曜恒例、魔法先生ネギま!第54話 あらすじと感想。
ところで先週も今週も、担当さんが書く柱の部分が
「真帆良」になってますな……正しくは「麻帆良」。
あと「宇宙」と書いてルビが「そら」とは……ガンダムか?(笑)
4巻1話目のエヴァ編→修学旅行編の時と同じ
「エピローグ&プロローグ」構成のお話。
今回はそれにアスナの短編がブレンドされた感じです。
●アスナの見る夢
冒頭はアスナの夢。
幼いアスナ、ナギ=スプリングフィールド、
タカミチ似のオジサマ(先週参照)と言う3人組が砂漠で野宿。
謎です。かなり謎です。
このお話における時間経過は
20年前「大戦集結の年」
→15年前「エヴァ封印・アスナ誕生の年」
→10年前「ナギ死亡?」
→7年前「アスナがまほらに転入」
……見る限りでは10年前、
もしくはそれ前後の話のように思えるんですけどねぇ……?
●まほらの地図
先週、ラストで詠春がネギに「ナギの手がかり」と言う巻物?を
渡していたのですが、それが麻帆良学園の地図だと判明します。
……それにしても、地下に異常に空間があるのが気になりますな
(図書館島最下部のアレも、ほんの序章か?)。
世界樹も根っこがどえらい事になってますし。
まほらには一体どんな秘密が?
とりあえず学園が飛び上がらない事を祈ってます(笑)。
●エヴァさん、引き続き暴走
力不足を痛感したネギはエヴァに弟子入りを直訴しに行きます。
それに対しエヴァは
「まず足を舐めろ」
……さすが悪の魔法使い(何)。
直後、魔法障壁を無視したアスナの突っ込みが炸裂するのは
言うまでも無し。
エヴァも悪っぷりを時々アピールしてますけど、
どうも逆効果な気が……いや、ダメと言う意味じゃなくて…
その…ねぇ(何)。
●淡く甘酸っぱいラブ臭(しゅう)が!
……以上、パル氏談(笑)。
彼女のアンテナは80%ほど修復されてます(まだバランス悪)。
楓、くーふぇ、真名の3人に魔法の秘密を再確認し、
図書館へ向かうネギとアスナ。
図書館組にまほらの地図を託します。
夕映よ、トマトミルクはどこで売ってんだ(笑)。
(ところで、夕映は魔法に対するちゃんとした説明が
貰えてないんでしょうかね。その辺が良く分かりません。
「陰陽道と西洋魔術」なる本を読んでいるんですが……
自分で研究しているのか?)
アスナは頼もしくなったネギを見てドキドキしてしまいます。
最終的には魔法の惚れ薬入りチョコを食べたのが原因と
判断するのですが……アスナは魔法が効かない体質なんですよねぇ。
まあそれは置いといて、オチ扱いのこのか&刹那は萌え(笑)。
ネギまの単行本は基本的に9話ずつ。
単行本で切りが良いようにストーリーが展開されているようなので
あと8話分はおそらく長編に突入する事無く、
まったり進むんでしょう、きっと。
短編のテーマとなりそうなカテゴリとしては「このか&刹那」
「エヴァ」「タカミチ」「夕映」「真名」と言ったところ?
この辺は未解決の伏線も多いですし。
でも未登場組もいますからねぇ……。



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